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| 第42回 北海道学生バドミントン新人戦大会
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| 北翔大学Aに敗れ3位 ダブルスで銅・佐野組がベスト4 | ||||||||||||||||
| 12月7日〜11日の5日間にわたり、北海道学生バドミントン新人戦大会が深川市総合体育館にて行われました。 この大会は1・2年生のみで競う大会で、本学からは6名の選手が出場しました。団体戦では、準決勝で北翔大学Aに2−0で敗れ、続く3位決定戦で北海学園大学Aに2−0で勝利し3位に入賞しました。個人戦シングルスにおいては、ベスト4に残ることができず悔しい結果となりましたが、ダブルスで銅・佐野組がベスト4という結果を残しました。 今シーズン最後の大会を満足のいく成績で終えることができませんでしたが、この悔しさをばねに来シーズンは結果を残せるよう努力していきます。 |
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| ●試合結果 | ||||||||||||||||
団体準決勝
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団体3位決定戦
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個人戦ダブルス
優勝 村山・速水(北教大旭川) 2位 小野・廣坂(北翔大学) 3位 八木・吉原(北翔大学) 4位 銅・佐野(苫駒大) 個人戦シングルス 優勝 小野 (北翔大学 2位 吉原 (北翔大学) 3位 白川 (帯広畜産大学) 4位 廣坂 (北翔大学) |
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| 第58回 北海道学生バドミントン会長杯争奪選手権大会
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| 有終の美!坂本選手がシングルスAで優勝 シングルスBでは村木選手が圧巻のV!! |
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| 11月2日〜6日までの5日間にわたり、北海道学生バドミントン会長杯争奪選手権大会が旭川市で行われました。シングルス・ダブルス・混合ダブルスの個人戦で、A・Bブロックに分かれて競技されます。また、4年生にとっては最後の大会となります。 本学の成績はシングルスAにおいて、ベスト4に3名の選手が入る頑張りを見せ、中でも坂本選手は見事な試合で優勝し、有終の美を飾りました。シングルスBで出場した村木選手は1ゲームも落とすことなくを完全優勝を達成。しかし、ダブルスにおいてはベスト8に2組だけと、満足のいく成績は残せませんでした。 それぞれが最後まで勝負に拘る良い試合をしました。次の大会に向けて、これからも頑張ります。 |
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| ●試合結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
【ダブルスA】
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【シングルスA】
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【シングルスB】
【混合ダブルス】 4年生3名が出場しました。結果だけ・・・ 3位 坂本賢宏・松原怜美(北海学園大学) ベスト16 福岡直道・大類彩香(北海学園大学) ベスト32 佐藤良・佐藤知実(北教大函館) |
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| 第62回 全日本学生バドミントン選手権大会
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| 中央大学に惜敗!ベスト8の壁を破れず | ||||||||||||||||||||||
| 10月14日〜20日の7日間にわたり、全日本学生バドミントン選手権大会が愛知県名古屋市にて行われました。 本学は団体戦と個人戦ダブルス1組、シングルス1名が出場しました。団体戦では今年も「ベスト8」を目標に臨みましたが、2回戦の対中央大学戦で善戦するも力及ばず敗れてしまいました。個人戦においても、思うように実力を発揮できず初戦で敗退し、全国大会で勝つことの難しさを痛感しました。 一年間で最も大きな大会が今年も終わりましたが、また次の大会に向けて気持ちを引き締めて頑張っていきます。 |
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| ●試合結果 | ||||||||||||||||||||||
団体1回戦
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団体2回戦
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個人戦
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| 第53回 北海道学生バドミントン秋季リーグ戦大会
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| 王者奪還ならず!チームの力を出し切れず準優勝 | ||||||||||||||||||||||
| 9月20日〜24日の5日間にわたり、北海道学生バドミントン秋季リーグ戦大会が野幌総合運動公園体育館にて行われました。 本学は初日から順調に勝ち星をあげ、最終日に勝負の北翔戦を迎えました。春リーグでは直接対決で勝利したものの、結果としては準優勝に終わり悔しい思いをしました。今回は優勝杯を持ち帰るべく、挑戦者の気持ちで臨みましたが、相手チームの気迫に押され1−3で敗れてしまい、準優勝に終わりました。 今大会での反省点を修正し、10月のインカレでは自分たちの力を出し切れるよう頑張ります。 |
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| ●試合結果 | ||||||||||||||||||||||
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| 第54回 東日本学生バドミントン選手権大会
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| 団体ベスト8 ダブルスで坂本・柿崎組ベスト16!! | |||||||||||||||||||||||||
| 8月25日〜9月2日までの9日間にわたり、東日本学生バドミントン選手権大会が旭川市で行われました。この大会は団体ベスト8、個人ベスト32までがインカレへの出場権獲得します。 本学は団体2回戦で関東2部の神奈川大学と対戦し、激戦を制し3−2でベスト8へ進出しました。続く3回戦の法政大学戦では、良いゲームもありましたが力が及びませんでした。個人戦ではダブルスにおいて、坂本・柿崎組がベスト16に入り、シングルスでも坂本がベスト32に入る、本学における過去最高成績を収めました。 |
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| ●試合結果 | |||||||||||||||||||||||||
【団体戦】
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【個人戦ダブルス】
〔2回戦敗退〕 鈴木・銅 〔1回戦敗退〕 橋・太田 三浦・村木 福岡・佐野 工藤・南澤 |
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【個人戦シングルス】
〔3回戦敗退〕 銅 太田 〔2回戦敗退〕 柿崎 南澤 〔1回戦敗退〕 村木 工藤 福岡 佐野 三浦 P戸 鈴木 |
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| 第64回 北海道バドミントン選手権大会
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| 坂本選手がシングルスでベスト4! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 8月5日〜7日の3日間にわたり、北海道バドミントン選手権大会が美唄市で行われました。この大会は11月に開催される「全日本総合選手権大会」への出場権をかけた大会です。 一般社会人の出場が少なく、大学生と高校生の上位選手が中心のトーナメントとなり、本学選手の成績としては、シングルスにおいて坂本賢宏がベスト4という結果を残しました。 |
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| ●試合結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
【ダブルス】
【シングルス】
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| 第58回 北海道地区大学体育大会バドミントン競技
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| 厳しい戦いを制し2連覇達成!! | ||||||||||||||||||||||
| 7月9日・10日の2日間にわたり、北海道地区大学体育大会バドミントン競技が行われました。この大会は2複3単で行う団体戦です。 本学は1・2年生を中心としたメンバーで臨みました。初戦から北海道大学、2回戦は北海道教育大学旭川校と厳しい戦いが続きましたが、選手全員が一つになったチーム力で優勝することができました。 |
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| ●試合結果 | ||||||||||||||||||||||
【2回戦】
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【3回戦】
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【準決勝】
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【決勝】
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| 第60回 北海道学生バドミントン選手権大会
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| ダブルスで坂本・柿崎組が3位、シングルスでは坂本が3位入賞 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 5月19日から22日までの4日間にわたり、岩見沢市において開催されました。各種目とも3位入賞者が、10月に開催される「全日本学生選手権大会」の出場内定選手となります。 本学の成績としては、両種目ともタイトルを逃し悔しい結果となりましたが、坂本・柿崎組がダブルス3位、シングルスでは坂本が3位に入賞し、インカレ出場が内定しました。 |
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| ●試合結果(準決勝、決勝) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ダブルス
ベスト8:鈴木・銅、橋・太田 ベスト32:工藤・南澤、三浦・村木 2回戦敗退:福岡・佐野 シングルス
ベスト8:柿崎、橋 ベスト16:太田 ベスト32:福岡、鈴木、銅 3回戦敗退:工藤、佐野、三浦 2回戦敗退:南澤、村木 初戦敗退:P戸 |
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| 第66回 国民体育大会バドミントン競技北海道予選会
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| 社会人、関東・関西の学生が出揃う中、 鈴木・銅組がダブルスでベスト8 |
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| 5月13日から15日までの3日間にわたり、北見市において「第66回国民体育大会バドミントン競技北海道予選会」が開催されました。社会人や関東・関西の大学生も出場する大会で、秋の国民体育大会の北海道代表を選考する大会でもあります。 本学選手の成績としては、ハイレベルな戦いの中で鈴木・銅組がダブルスでベスト8という結果を残しました。 |
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| ●試合結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ダブルス
シングルス
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| 2011年度 北海道学生バドミントン春季リーグ戦大会
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| インカレ出場権獲得! 8連覇ならずも接戦のすえ準優勝 | ||||||||||||||||||||||
| 4月19日から23日までの5日間にわたり、インカレ団体出場の権利を賭けたリーグ戦が行われました。昨年の秋リーグ敗戦の悔しさを胸に戦いましたが、3勝1敗で3チームが並ぶ接戦となりました。春リーグ8連覇は達成できませんでしたが、準優勝でインカレへの出場権を獲得しました。 | ||||||||||||||||||||||
| ●試合結果 | ||||||||||||||||||||||
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Tomakomai Komazawa University Badminton Team. 2009 |