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 苫小牧東ロータリークラブ主催の「日本語弁論大会」に留学生が出場しました

 

 5月11日(日)グランドホテルニュー王子において苫小牧東ロータリークラブ主催の「外国人による日本語弁論大会」に本学から2名の留学生と韓国とタイから交換留学生として本学で学んでいる4名が出場しました。

 国際文化学科4年 ヴティ テウィさん(ベトナム)は「現代社会における自由と平等の意味を考える」をテーマに、同じく国際文化学科4年 王 松さん(中国)は「日本で生活した感想」をテーマに発表をしました。

 韓国 三育大学からの交換留学生 朴 英俊(パク ヨンジュン)さんは「自分の夢を見つめる」、タイ カセサート大学からの交換留学生 パッサゴン タッドマーライさんは「誤解を生む言葉」をテーマに発表しました。

 この弁論大会は、国籍や文化の違いを超えて相互理解、国際交流を深めて異文化を尊重できる社会づくりを目的に、11カ国からの留学生や教師ら14名が参加して8年ぶりに開催されたものです。

苫小牧東ロータリークラブ主催「日本語弁論大会」

 

 

苫小牧駒澤大学 国際文化学部

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